企業理念

私達は高品質、安定供給、低価格でのご提供のために世界中の優良メーカーと商談を重ね、私達の商品を希望するお客様の満足度を更に高めるためにも、原料支給者、製造者、配送業者、お客様への感謝の気持ちを持ち商品の原料を搾取する地球環境にも深く配慮し、事業活動が自然環境、社会の仕組みの中で貢献できるように努めその活動が少しでも多くの人々、動植物の幸せにつながるよう努力します。

社会貢献

弊社ではユニセフと国連世界食糧計画WFP協会を通じて東日本大震災復興支援と世界の子供たちへの食料支援学校給食プログラムなどに役立てる為、 少しでも力になれればと微力ながら協力させて頂いております。

被災地の安全と一日も早い復興をお祈り申し上げるとともに一人でも多くの子供たちが健康で安全に暮らせる事を心から願っています。

国連世界食糧計画WFP協会(学校給食プログラム)

WFPの食糧支援活動 WFPは、紛争などの人為的災害、あるいは干ばつや洪水、病害虫などの自然災害に起因する食糧不足により、死の危険にさらされた人々の生命を守ることを目的として、緊急食糧支援を行っています。

紛争や迫害を逃れた難民や国内避難民に手を差し伸べるとともに、子どもや妊産婦・授乳期の女性、HIV/ エイズ感染者など、自力で食糧の調達が困難な人々もWFPの食糧支援の支援対象となっています。

さらに、住民参加のもと、耕地・牧場などの開墾、道路・灌漑用水路などの建設や修復、植林などのプロジェクトを実施し、労働の提供者にその対価として食糧を配布しています。これは、「フード・フォア・ワーク」(労働の対価としての食糧支援)と呼ばれる事業で、地域社会の自立を促すことを目的とするものです。子どもに栄養価の高い給食を提供し、就学率と学習能力を高める「学校給食プログラム」も重点的に行っています。

財団法人ユニセフ協会(マンスリープログラム)

財団法人ユニセフ協会は、子どもを含む個人の尊厳と基本的人権を尊重することが、自由と正義と平和の基礎であると同時に、子どもの生存・保護・発達が人類の進歩に不可欠な要素である、との認識に立ち、子どもの権利を恒久的な倫理原則として確立し、国際的な基準とすることを目標とする。

子どもの権利を実現し、基本的ニーズを充足し、そのもてる能力を最大限発揮させることにより、人類の持続可能な発展と国連憲章に謳う平和と社会の発展を実現するため、われわれは、世界の、特に開発途上国の子どもの基本的権利の実現に寄与するために働く。

日本国内においてユニセフを代表する唯一の民間・非営利組織として、われわれは、ユニセフの政策立案とその実行を支援し、これに必要な資金の拠出と政策協力を行うと共に、日本において、世界の子どもの権利とユニセフの方針および事業に関する理解を広め、もって必要な啓発および政策提言活動を行う。

上記以外にも多数の困っている人、絶滅が心配される動植物、強い立場を利用しての虐待、自由拘束が存在しています一人、一匹、一本でも出来る限り多く地球に生まれてきた価値と幸せを感じてもらうように強く努力をしていく所存です。